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ブリキ吊り下げポット

3つのカンが組み合わされて、上から吊るせるアンティーク風ブリキポットです。ところどころに錆びや色むらを付けたダメージ加工がほどこされていて、カッコいい雰囲気。小さい苗なら10〜15ヶ入るようなサイズです。
2つのカンに多肉植物を寄せ植えして、残り1つのカンには、垂れ下がる観葉植物なんか合わせるのも有り。
園芸店や雑貨店でも、なかなか見ない珍しいアイテムです。
底穴が無いので、多肉植物に水やりした後は、鉢を傾けて余分な水を捨てましょう。

素材 ブリキ
サイズ(おおよそ) 高さ9.5cm(チェーンを含め32cm)×直径20cm(1ヶ10cm)
底穴の有無 無し

多肉植物を寄せ植えしてみよう!

多肉植物Q&A

Q.そもそも、多肉植物って?
A.さまざまな色や姿カタチ、質感を持った乾燥地帯の植物です。
葉や茎、根に水を蓄える性質があるため、頻繁な水やりは必要ありません。
肥料や水やりを控えると成長が抑えられ、長い間そのままの姿で楽しめます。
園芸に慣れた人なら、株分け、葉ざし、さし芽で簡単に株を増やすことができるのも魅力の一つです。
Q.何処に置いたらいいですか?
A.風通しと日当たりの良い場所に置きましょう。雨ざらしはNGです。
屋外ならば、玄関先やベランダ。(ただし、氷点下になる時期は室内へ)
室内ならば、1日4時間以上日光が差す窓辺に。
ずっと室内では、植物が色褪せしやすいので、週に3日は日当たりのいい時間に屋外に出すと、生き生きした状態を保てます。
ただ、真夏の強い日差しは葉が傷む可能性があるので、やわらかい日差しの場所へ置きます。
Q.水やりは必要ですか?
A.寄せ植えされた姿をキープしたい場合は、水を極力控えることで、株の成長が抑えられ、カタチが崩れず、長く楽しむことができます。
葉にシワが出てきてから、水やりをするのがコツです。目安は、1月に1回です。
水のやりすぎは、根腐れの原因になるので注意です。
Q.水やりの仕方は?
A.底に穴が開いている鉢の場合は、底の穴から水が流れ出る程度たっぷりと与えます。
底に穴が開いていない鉢の場合は、たっぷり水やりをした後に鉢を傾けて、余分な水を捨てます。土が湿った状態が続くことによる根腐れを防止するためです。
Q.肥料は必要ですか?
A.肥料は、植えつけの土に含まれているので、基本的に必要ありません。
植えつけから1年以上経って、鉢底穴から根が出ている、鉢よりも植物の方が倍以上になっている、葉がポロポロと落ちる等の症状が出たときは、肥料切れと考えられます。
その時は、新しい土に植替えるのが一般的です。
Q.植物が伸びてきました。どうしたらいいですか?
A.室内に長く置くと、日光不足で草丈が伸びること(徒長)があります。
その場合は、春と秋のお彼岸ごろに、長く伸びた茎の下に4枚くらい葉を残してカットします。
Q.多肉植物の色が褪せてきました。戻す方法は?
室内にずっと置くと、植物の色が薄くなってくることがあります。
その場合は、晴れた日に日当たりの良い屋外へ出すと回復します。秋から冬にかけては、屋外で寒さにあて、日光浴させると、葉が色づいてキレイになります。

ブリキ吊り下げポット

価格:

1,512円 (税込)

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